2006年10月10日

フィリピン世界選手権:1〜8組

Group 1:
 呉珈慶(1) −台湾
 チャン・ケンクワン −シンガポール
 Harold Rousseau −カナダ
 Sven Pauritsch −ドイツ



 余談ですが、何故かチャンはよく呉珈慶と同じ組になります。共にレフティ!

Group 2:
 エフレン・レイズ (2) −フィリピン
 ラドスロウ・バビサ −ポーランド
 Roy Apancho −インドネシア
 Tony Crosby −アメリカ

 エフレンに勝てと言わんばかりの組ですな(笑) 

Group 3:
 トースティン・ホーマン (3) −ドイツ
 Edwin Montal −カナダ
 高野智央(ADAM) −日本
 Andy Worthington −イングランド

 高野、比較的楽な組に入りました。頑張れ! 

Group 4:
 アレックス・パグラヤン (4) −フィリピン
 李赫文(リー・ヒーウェン) −中国
 李昆芳(リー・クンファン) −台湾
 Gustavo Espinosa −アルゼンチン

 同じ李でも、台湾が強引にステージ2に押し込んだ李昆芳より、アジアツアー準優勝もある李赫文の方が有利でしょうね…… 

Group 5:
 マーロン・マナロ (5) −フィリピン
 マイク・デイビス −アメリカ
 傅哲偉(フー・チェイウェイ) −台湾
 Nicolas Guimond −カナダ

 マナロは当確!?デイビスと傅哲偉が続きます。 

Group 6:
 郭柏成 (クオ・ポチェン)(6) −台湾
 エルネスト・ドミンゲス −メキシコ
 Dharminder Singh Lily −インド
 Roger Lysholm −ノルウェイ

 郭柏成は随分恵まれましたね……。3位タイ、準優勝と来て、今年は優勝となるか!? 

Group 7:
 ラルフ・スーケー (7) −ドイツ
 張榮麟 −台湾
 Tony Fransson −スウェーデン
 レオナルド・アンダン −フィリピン

 スーケー、張榮麟、アンダン、実力以上に見た目のインパクトがありすぎです(笑) 

Group 8:
 ジョニー・アーチャー (8) −アメリカ
 黄焜璋(ファン・クンチャン) −台湾
 徐猛(ズー・メン) −中国
 Gregorio Sanchez −ベネゼイラ

 アーチャー、中華コンビを舐めると…… 

1〜8組

9〜16組

17〜24組

25〜32組

フィリピン世界選手権
posted by mathilda at 07:36| 新潟 ☁| ニュース&その他の試合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。