2006年10月10日

フィリピン世界選手権:9〜16組

Group 9:
 トーマス・エンゲルト (9) −ドイツ
 Stuart Lawler −オーストラリア
 リー・ヴァン・コルテッッザ −フィリピン
 Philipp Stojanovic −クロアチア

 ここはエンゲルト&コルテッザで堅いでしょう。 

Group 10:
 フランシスコ・ブスタマンテ(10) −フィリピン
 ダレン・アプルトン −イングランド
 Prince Muhtadee Billah −ブルネイ
 Jharome Pena −フィリピン


ビラ王子

 通過はないでしょうが、王子様のプレーが楽しみです''^_^ ブルネイの王子様についてはこちらから 

Group 11:
 ミカ・イモネン(MEZZ)(11) −フィンランド
 デイビッド・アルケイド −スペイン
 アントニオ・リニング(KEITHANDY) −フィリピン
 マルコ・チューディ(MEZZ) −スイス

 リニングが入ったことで「死の組」となりました。ミカと言えどもうかうかしていられません! 

Group 12:
 ロドニー・モリス (12) −アメリカ
 Enrique Rojas −チリ
 Lu Hsun-chen −台湾
 Joern Kaplan −ドイツ

 モリス高笑い!?(笑) 

Group 13:
 マーカス・チャマット (13) −スウェーデン
 鄭栄和 −韓国
 Roland Garcia −フィリピン
 ルディ・モルタ −フィリピン

 地味な組ですね……。ルディ大チャンス! 

Group 14:
 楊清順 (14) −台湾
 ラジ・フンダル −イングランド
 ムハマド・ズルフィクリ −インドネシア
 Tyler Edey −カナダ

 昨年一番の大波乱、楊清順 vs フンダルが実現します!詳細はこちら。つーか、これマッチルームが仕組んでない?(笑)しっかりTVテーブルだし''^_^ 

Group 15:
 ニック・ヴァンデンバーグ (15) −オランダ
 サンダー・トット −セルビアモンテネグロ
 ガンディ・ヴァレ −フィリピン
 Ahmed Al Sada −カタール

 中東の選手は皆、「世界で一番自分が巧い」と思っているそうです。ですがここは……1勝できるかな? 

Group 16:
 デニス・オルクリオ (16) −フィリピン
 グエン・タンナム −ヴェトナム
 スティーブ・デイビス −イングランド
 David Reljic −オーストラリア

DSCF0652.jpg
デニス・ジュニア。可愛い!

 全然、関係ありませんが、デニスは元ボクサーなんだそうです。 

1〜8組

9〜16組

17〜24組

25〜32組

フィリピン世界選手権


posted by mathilda at 07:37| 新潟 ☁| ニュース&その他の試合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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