2006年10月10日

フィリピン世界選手権:17〜24組

Group 17:
 アール・ストリックランド (17) −アメリカ
 陳英傑(チェン・イーチー) −台湾
 Chin Ju-chen −台湾
 Vincent Facquet −フランス

 スト様 vs 台湾は因縁深いですが……。切れるかな? 

Group 18:
 ニールス・フェイエン (18) −オランダ
 奥村健 −日本
 Ryu Seong-woo −韓国
 ミカエル・シュミット −ドイツ

 奥村、ちと厳しい組ですね。韓国のRyuが一枚落ちますが、若さの勢いは侮れないかも……。頑張れミスター! 

 スト様 vs 台湾は因縁深いですが……。切れるかな? 

Group 19:
 趙豐邦(チャオ・ホンパン)(19) −台湾
 ローマン・ヒューブラー −チェコ
 Bernard Tey Choon Kiat −シンガポール
 Huidji See −オランダ

 取りこぼしの多い趙豐邦ですが、さすがにここは大丈夫でしょう''^_^ 

Group 20:
 イムラン・マジド (20) −イングランド
 パトリック・オーイ −マレーシア
 王泓翔(ワン・ホンシャン) −台湾
 Evangelos Vettas −ギリシャ

 マジドがシード?むむむ……。 

Group 21:
 オリバー・オートマン (21) −ドイツ
 ルドルフォ・ルアット −フィリピン
 Fu Jian-bo −中国
 David Larsson −スウェーデン

 ここも地味な組ですねえ……。 

Group 22:
 コーリー・デュエル (22) −アメリカ
 田中雅明(KEITHANDY) −日本
 ロベルト・ゴメス −フィリピン
 John Wims −アイルランド

 田中の組に飛び込んできたのは、大井を決勝で倒したゴメス。頑張るしかないっす! 

Group 23:
 ホセ・パリカ (23) −フィリピン
 サントス・サンバジャン −フィリピン
 Ricky Yang −インドネシア
 Pat Holtz −スコットランド

 パリカ&サンバジャン……。何もフィリピン本土で当たらなくても(笑) 

Group 24:
 ジェレミー・ジョーンズ (24) −アメリカ
 トニー・ドラゴ −マルタ
 劉峻銓 −台湾
 Ceri Worts −ニュージーランド

 関係者の間で話題沸騰なのがこの組。ダブルJ vs ドラゴ!勝敗にかかわらず、ずっと立ってるのはジェレミーですね(笑) 

1〜8組

9〜16組

17〜24組

25〜32組

フィリピン世界選手権


posted by mathilda at 07:38| 新潟 ☁| ニュース&その他の試合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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