2006年10月10日

フィリピン世界選手権:25〜32組

Group 25:
 アレックス・レリー (25) −オランダ
 粘栄智 −台湾
 イスラエル・ロタ −フィリピン
 Lou Condo オーストラリア

 あれ?なんでゲイブ・オーウェンはキャンセルになったのかな!?レリー、ラッキー(笑) 

Group 26:
 張裴璋 (26) −台湾
 アンドレアス・ロシュコフスキ(KEITHANDY) −ドイツ
 イブラヒム・ビンアミール −マレーシア
 Alejandro Carvajal −チリ

 一昨年の準優勝張裴璋。でもロシュコフスキとイブラヒムはくせ者だから要注意! 

Group 27:
 フィルモス・フォルデス (27) −ハンガリー
 トウ・リャンハン −シンガポール
 夏揮凱 −台湾
 Junaine Nicholas −南アフリカ

 フォルデスもトウ・リャンハンも泣いていることでしょう。まさか夏揮凱が飛び込んでくるとは(涙) 

Group 28:
 クリスチャン・ライメリング (28) −ドイツ
 ロニー・アルカノ −フィリピン
 ルン・チーズン −ヴェトナム
 Marcel Martens −オランダ

 何故ライメリングかシード?ここはアルカノとルン・チーズンで堅いでしょう。 

Group 29:
 高橋邦彦(MEZZ) (29) −日本
 ケビン・ウゼール −イングランド
 ジェフ・デルーナ −フィリピン
 クリス・カラブレーゼ −オーストラリア

 高橋、敵はジェフ・デルーナのみ!?デルーナのブレイク、凄まじいです……。 

Group 30:
 ファビオ・ペトロニ (30) −イタリア
 チャーリー・ウィリアムズ −アメリカ
 Apsi Chaniago −インドネシア
 Eduardo Villanueva −フィリピン

 ここはペトロニとチャーリーで決まりそうですねえ。 

Group 31:
 マーカス・ユバ (31) −フィンランド
 コンスタンティン・ステファノフ −ロシア
 Tan Biong Boon −シンガポール
 Zbynek Vaic −南アフリカ

 地味だ……。ステファノフが頭一つリード? 

Group 32:
 ダリル・ピーチ (32) −イングランド
 ラミール・ガレゴ(KEITHANDY) −フィリピン
 Tepwin Arunnath −タイ
 Rob Saez −アメリカ

 ガレゴの高笑いが聞こえてきそうです(笑) 

1〜8組

9〜16組

17〜24組

25〜32組

フィリピン世界選手権


posted by mathilda at 07:39| 新潟 ☁| ニュース&その他の試合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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